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「多様性ってやつは、喧嘩や衝突が絶えないし、そりゃないほうが楽よ」

「楽じゃないものが、どうしていいの?」

ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルーより

ガチャ ||.c( ゚ω゚`|ドーモーBread☆です。今回紹介する本は、

\ ジャンジャカジャン /

この本にゃ(な)んと!(´゚ω゚`ノ)ノノンフィクション大賞受賞しているんです!

∑(๑º口º๑)!!スゴイ

受賞しているだけであって、ε-(/・ω・)/ トォーッテモ面白いんです!

◎読むのにおすすめな人

日常にワクワクしたい人

ノンフィクションが好きな人

格差社会について考えている人

◎本題へ、٩(•̀ω•́٩)≡:Let’s Go!!

◇『ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー』タイトルの意味!

『ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー』私はこの題名を見て

ぼくはイエロー?でホワイト?で、ちょっとブルー?なんじゃそりゃ!

って思いました。

前述した通りこの本はノンフィクションなんです。

ノンフィクションなので、主人公という表現はおかしいかもしれませんが、この本の題名は主人公(この本の著者、ブレイディみかこさんの子供)の走り書きなのです。

イエローは、日本人の母

ホワイトは、アイルランドの父

ブルーは、イギリスで経験した悲しいor怒っている思い

だと思います!

◇ちょっとブルー

主人公の走り書きは、ブレイディみかこさんがたまたま発見したものなんですけど、

主人公は、ブルーの意味を「怒り」という意味だと思っていたんです。

ブルーの意味は、「悲しみ」ですよね。

主人公は、ブルーの意味を知る前にこの[走り書き]を書いたのか、意味を知った後に書いたのか気になりますね。

◇考えさせられる

これからこの世界はどうなっていくのかとても考えさせられます。

是非みなさんも読んで見てください!

ー最後にー

いかがだったでしょうか。

2日連続で、休んでしまって申し訳ございませんでした!

毎日更新これからも頑張ります!

ではまた( ^_^)/~~~

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